形式は違えど、JunkStageというのは、ET Luv.Lab.の良い見本なのだと思うんです。56名のライターを抱え、コラムサイトを運営しつつ、フリーペーパーを出したり、イベントをしたり、新しいサービスも始まるようです。 先日、花見に呼んでいただき、桜を眺めながら酒を飲みつつ語らって、改めて面白い...
「今日はお坊さんと食事に行きます」なんて友人に言うとびっくりされるのですが、松下さんは平塚宝善院の副住職であり、超宗派仏教徒によるインターネット寺院、彼岸寺のメンバーでもあり、最近ではUstreamなどでも積極的にイベントを企画運営されています。とは言え、都度仏教の話をしているわけではありませんで、...
同世代で自分よりフリーランサー歴が長い人、と言うと、実はそんなに多くはなかったりするのですが、音楽プロデューサーの福山泰史君は僕より2つ年下。 20歳の時に独立し、それから9年もの間、フリーの音楽プロデューサーとして業界で活躍しています。正直、音楽には疎い僕ですから、音楽性の話をされたらどうしよう、...
児玉哲彦さんとは母校のOpen Research Forumというイベントでゲリラトークセッションに飛び入り参加させていただいた時に知り合いました。それから何度かゆっくりお話をする機会が持て、僕はビジネス寄り、児玉さんはアカデミズム寄りという立ち位置の違いはありますが、お互いの見解を補完し合える部分...
3年B組16番加藤康祐、3年B組17番神谷真士。中学のクラスメイトで、出席番号が並びだった神谷君と再会したのは社会人になってからでした。話を聞いてビックリ。「脱サラして舞台俳優をしている」とおっしゃる。ある意味、僕とはフリーランサー仲間でもありまして、僕は勝手に運命共同体だと思っています。あれから数...
各所で話題の僕の似顔絵入り名刺ですが、実は印刷の余白Lab.の野口尚子さんにコーディネートをお願いしたもので、ブラックメタリックの箔押しにグレーのラメ入りの紙がお気に入りで愛用させてもらっています。独立前に知り合いましたが、あれよあれよという間に活躍され、教鞭も取っておられる。そんな野口さんが東戸塚...
サヴォアール・ヴィーヴルって言葉、初めて耳にする方も多いのではないかと思います。鎌倉でサヴォアール・ヴィーヴルサロン、ロザリウムを主宰されている小林朋子さんは、ETの古くからのお客様で、ご家族の皆様にもいつもお世話になっています。そんな小林さんが、最近Twitterを始めました!話はTwitterか...
ET Luv.Lab.記念すべき第一回目ゲストはエンジニアの北山朝也君です。北山君とはグラウンドで一緒に汗を流した仲でもあり、社会人になってからも折々で酒を酌み交わしがてら話をしあう親友です。北山君とは付き合いが長いですが、しかし、インタビューとして話を聞くのは初めての経験で新鮮でした。 アウトプッ...
ブランディングの仕事をしていると、結局最終的にはブランドの価値がいかにして、「人」に反映されるか、ということに勘所があるように思います。何か同じようなことが、スゴイ勢いで情報の世界にも起こっているな、ということを下記の文章を読んで、まざまざと感じました。 "ソーシャルメディアの拡大によって、インター...










